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AI時代に強いエンジニアとして、
教育Techをつくりませんか?
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Engineer Career / エンジニア採用
株式会社OMSは、EdTech総合プラットフォーム「マナビタス」や、教育特化AIエージェント「premo」を開発するEdTechカンパニーです。
AIによって、実装におけるコーディングの価値はなくなりつつあります。
これからのエンジニアに求められるのは、コードを書く力に加えて、「何をつくるべきか」「誰のどんな課題を解くのか」「どう届けるのか」まで考えられる力(ドメイン力)と、AIに模倣できない製品開発に必要なデータサイエンス力を高いレベルで身に着けていくことです。
OMSは、教育ビジネスを支えるEdTechプロダクトを開発しています。少数精鋭のチームだからこそ、エンジニアもプロダクトの企画、顧客課題の理解、展示会での反応収集、マーケティング施策、改善サイクルまで深く関わることができます。
「仕様を受け取って実装する人」ではなく、「教育Techの未来を、自分の手でつくる人」へ。
みなさんと面談でお会いできるのを楽しみにしています。ぜひエントリーしてみてください。
東京理科大学卒。中学からプログラミングを嗜む。SIerでERP開発・コンサルを経験後、公認会計士試験に合格しDeloitteトーマツに入所、事業再生や監査に携わる。退所後、株式会社OMSのCEOに就任し、SaaS型LMS「E-learningASP」を開発。2019年に株式会社foxcaleを創業してCEOを兼務し、日本初の不正調査特化型・国産Discoveryシステム「foxcope」シリーズを開発。2024年には国内の第三者委員会調査のデータ解析で日本No.1シェアの実績を獲得し、フジ・メディア・ホールディングスの第三者委員会の証拠解析を担当したことで話題に。教育Techのクリエイティブに集中するため、2024年12月末にfoxcale社代表を退任。
2026年に教育プラットフォーム特化型AIエージェント「premo」を企画・開発。日本の教育をテックで進化させることをミッションに活動中。

株式会社OMSは、「教育の未来を実現する」をミッションに、教育領域に根ざしたEdTechプロダクトを開発しています。
現在は特にEdTechに力を入れており、以下の3つを目標に掲げてAIを活用したテクノロジー開発を行っています。
マナビタス公式サイト
教育ビジネスの安価でスピーディな立ち上げ
教育ビジネスのバックオフィス作業の負担軽減
学習者の教育効果の最大化


エンジニアが関われる領域
AIを活用して、調査・設計・実装・検証・ドキュメント化まで進める。個人としてのAI利用を超えて、チームとして高度なハーネスエンジニアリングを用いて一部開発の完全自働化にチャレンジする。
EdTech総合プラットフォーム「マナビタス」、LMS / 学習ポータル「+School」、教育特化AIエージェント「premo」「+Buddy」「+Creator」を開発する。
展示会、商談、問い合わせ、ユーザーの声をプロダクト改善に活かす。EDIX東京2026の出展実績も、市場と開発の距離が近いことを伝える材料に。
若手エンジニアがテックリードやPM的な役割に挑戦している。年齢や経験年数ではなく、挑戦意欲・学習スピード・成果・責任感で役割を広げられる。
私たちのミッションは 「テックとAIで、教育の未来を実現する」こと。その実現に向けて、何を目指し(Vision)、何を大切にするか(Value)をご紹介します。
教育の未来を実現するために、いま私たちがすべきこと。
テックとAIで、教育の質と生産性を50%引き上げる。
その成果を通じて、日本の未来を支える人材育成に貢献する。
〜 4 × 50 ── フォーフィフティ 〜
ミッション・ビジョンを実現していく源泉。
それが、私たちの生み出していく価値です。
AIDD / AIOps により、システム開発・保守業務の80%をAIで自動化する。
AIを活用した緻密なマーケティングと営業活動を行う。
AIを活用し、高品質と生産性を両立するクリエイティブを提供する。
AIでは代替できない「自律・自省・美意識」を大切にし、人間力とチームワークによって、魅力的な製品やサービスを生み出す。
社員全員が顧客に寄り添い、課題解決を通じてカスタマーサクセスを実現する。
そのために、顧客との対話に組織の全員が参加する。
OMSでは、AIを最大限活用したワークスタイルを取り入れています。
コードを書く、調べる、設計する、ドキュメントをまとめる、UI案を検討する、仮説を検証する。あらゆる業務にAIを活用しています。
個人としてのAI利用を超えて、チームとして高度なハーネスエンジニアリングを用いて開発の一部の完全自働化を目指しています。
さらに、問合せサポートや障害調査などの自働化も進めており、AIOps+AIDDという最先端のAI活用を進めています。
一方、AIを使わずに考えるべき技術や設計も大切にしており、AI時代にも価値の上がり続けるチームでありたいと考えています。
開発チーム×営業・マーケ×経営層がアジャイルスプリントに直接参加しながらプロダクト開発を進めています。
技術だけでなく、経営戦略や事業の成長を近くで感じられる環境です。
OMSでは、エンジニアもマーケティングや顧客接点から得られる情報を重要な開発材料として扱います。
展示会、問い合わせ、商談、導入相談、既存ユーザーの声。そこには、仕様書だけでは見えないリアルな課題があります。
エンジニアがそうした反応を知ることで、単なる機能開発ではなく、「なぜこの機能が必要なのか」「どの体験を改善すべきなのか」まで踏み込んだ開発ができます。
2026年5月、日本最大級のEdTech展示会「EDIX東京2026」に出展。展示会で得た声をプロダクト改善・新機能企画・マーケティングに活用しています。
OMSでは、20代前半の若手エンジニアが、テックリードやPMの役割に挑戦しています。もちろん、最初からすべてを完璧にできる必要はありません。
しかし、AIを活用して学び、ユーザーの課題に向き合い、プロダクトの改善に責任を持つことで、若手でも大きな裁量を持って成長できます。少数精鋭のチームだからこそ、任される範囲は広く、プロダクトや事業に与える影響も大きくなります。
コードを書く力を土台に、設計、要件整理、チームリード、顧客理解、プロダクト改善まで経験できる環境です。
OMSでは、コーディングだけに閉じず、プロダクトや事業に関わる経験を積むことができます。
実装力を土台に、自社プロダクト開発の中心を担う
設計・技術選定・チームの技術支援をリード
プロダクト・事業の意思決定に踏み込む
AI時代に強いプロダクト志向エンジニアとして、技術と事業の両輪を担う
現在募集中の職種は2職種。
EdTechプラットフォーム事業において、自社製品の保守・開発・お客様対応を担い、将来的に当社のITを背負っていけるリードエンジニア候補。
EdTechプラットフォーム事業において、自社製品の保守・開発・お客様対応を担うスクラムチームメンバー。
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